Jp 労組。 日本郵政の病根「JP労組」

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全逓の結成は、1946年(昭和21年)5月31日。 2015年8月、2普にある1号機…大型区分機がケースジャムを起こし復旧時に機械を壊す事故が発生しました。

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約24万人の組合員を抱え、単一労組としては国内最大の日本郵政グループ労働組合(JP労組)だ。 (うそです) 新東京郵便局で働く私たちは、 日本全国の郵便物が集中して到着するため24時間眠ることなく区分機やパケット区分機、フラットソーターなどを稼働させたり、フォークリフトや有人車でロールパレットや板パレットを搬送し郵便物を仕分けするなど、交替制勤務で夜中も汗を流して働いています。

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東京では、3万名が加入しています。 ちなみに設置工事中はフランス人技術者が3人新東京に常駐しています。

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合併後にJP労組新宿支部で書記次長、組織部長、会計担当の三人が組合費を使い込んだ際にはさすがに問題となり、四百八十三万円を弁済することになった。 関さんは営業として入社後、海外と接する仕事がしたいと社内試験を受け、昨秋、配属に。 労組の支部役員のほか、最近(配達中の)誤配や交通事故を起こした人などに優先的に割り当てたようだ」 問題は風物詩にさえなっている自爆営業そのものではない。

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2010年04月、部制の復活で3普分会 旧羽田分室)は輸送部になった関係上、 第3普通課から第3輸送課と課名変更となり、分会名も3輸送分会となりました…が、 2011年04月にまたしてもまたしても課の再編があったため、第1輸送課と第2輸送課が合併して第1輸送課となり、 ちょっとまえまで第3普通課から第3輸送課になった旧羽田分室は第2輸送課と課名変更となりました。 破格の待遇は「明安年金」と揶揄されており、受け入れているのは基本的に全郵政のOBというから、融和を掲げる組合内部に怨嗟の声が渦巻くのは当然だ。

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本誌13年10月号でも紹介したが、この単独引き受け型商品は、加入者が支払う見掛け上の保険料は安いが、配当金が少ないため実質的には割高になる上、保険会社が団体に支払う手数料は少なくて済むという明治安田にとっての「ドル箱商品」(業界関係者)だ。 全逓は総評内部でも「権利の全逓」と呼ばれるアグレッシブな組合だったが、実は「利権の全逓」というもう一つの顔も持っていた。

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石塚さんも「輸送途中に宛名ラベルが剥がれたりにじんで見えなくなると、どこへ行ったかわからない。

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日本郵便がコンプライアンス違反として禁じている行為だ。 一時山積みとなっていたはがきはその後組合室からも消えていった。

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本誌は、今年六月に愛知県内で開かれたJP労組第七回定期全国大会のために作成された予算資料を入手した。 全逓時代はそれでも闘っていたが、いまは会社とべったりだからいくらでもカネが入る」 合併により組合員獲得合戦は不要になったが、いまだに遊興費が浪費されるケースが後を絶たない。 「日本のように細かく調べてくれる国は、なかなかないんですよ」。

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